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携帯電話

携帯電話がない生活は、もう考えられないくらい生活必需品となった携帯電話。
今まで三機種を乗り換えて計11年ぐらいの付き合いになります。基本的にdocomoオンリーです。

今まで使用した携帯電話
P205初めて持った携帯電話。当時は、キャリア毎に独自メールでe-mailとの送受信も出来なかった。比較的薄くて使いやすかった記憶がある。
P502i当時、二つ折り最薄だった携帯。カメラ機能がついていなかった。i-mode、i-apliを使ってみたくて機種変更。この次のモデルよりカメラが付くようになり厚い機種が増えた為、しばらく二つ折り最薄の地位を確立していた。(と思う)
N703μカメラ付きで二つ折り最薄として発売されたもの。P502iより薄い機種が発売されたため機種変更。同時期にP703μも発売されており、こちらも同じ薄さだった。性能(機能や電池の時間など)の点でN703μを購入。
N-04Aつい先日購入。基本料金が安いFOMA料金プランのバリュープランが気になっていたことと、お財布機能やワンセグ機能を使いたいと思い機種変更。N703μの薄さはとても気に入っていたが、バリュープランに入れないことと機能不足が痛かった。


で、つい先日機種変更しました。
N-04A (色は、白)
amadanaという家具(?)ブランドとのコラボケータイらしい。
機種変更の理由は、料金プランをバリュープランに変更したかったのと
お財布機能を利用したかっただけなのでなんでも良かったんだけど、
機能と価格とデザインを考慮するとこれになりました。
検討した他の携帯は、P-04AとN-02A。
P-04A薄いのが特徴なのでかなり惹かれましたがN-04Aに比べて機能が見劣りしたので落選。特に液晶サイズは同じ3インチだけど、解像度がN-04Aに比べて半分ぐらいなのが大きなマイナス点。
N-02A機能的には問題ないんだけど値段が高価なのとデザインが平凡すぎるので落選。


以下、N-04Aの感想。

スライド形態初めてスライド式の携帯電話を使用したけど、特に違和感なく使用できた。二つ折りよりも使いやすいかも。
ボタンボタンのコーティングが高級感があり見た目カッコいい。ボタンとボタンの間が密接しているけど、それほど気にならない。
ワンセグ初めてワンセグを使用。家の中では電波が入らないようで見れたものじゃない。窓際なら非常にOK。録画は、窓際において行うことにしよう。
BluetoothBUFFALOのワイヤレスステレオイヤフォンを購入。特に問題なく使用可能。音が良いらしいが分らず。ケーブルが邪魔にならないのは朝の通勤電車で非常に良いかも。

まだ、購入してから数日しか経っていないので、使いこなせていないけど、不満点は今のところなし。
一週間後に、「iコンシェル」とか「iウィジェット」とか新サービスも含めてレポートする予定です。

それにしても、機種変更すると色々と設定変更をしなければならないのが面倒だなぁ。

購入したBUFFALOのワイヤレスステレオイヤフォン(BSHSBE06)




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Windows 7 ベータ版 リトライ

先日、仮想PC(VMWare)にインストールしたWindows 7ですが、ネットワークが使えないと、
どうにも使いにくい。そこで、VMWareで仮想マシンを作成するときに、インストールするOSの指定を
Windows Vistにすると、普通にネットワークが使用できるようになりました。
仮想マシン作成時のOS指定は、仮想マシンの機器をそのOSで使用可能な機器にするためのものだったようです。
Windows7上でのネットワークアダプターは、"Intel(R) PRO/1000 MT Network Connection"と認識されていました。

ネットワークが使用可能になったので、マイコンピューターのプロパティからライセンス認証をすると、1~2分程度で問題なくライセンス認証が完了しました。
そのあと、ApacheとTomcatをインストールしてみましたが、Apacheに関しては、特に問題なく動作しました。
しかし、Tomcatに関しては、Vistaと同様にサービスでの起動がセキュリティの問題で出来ませんでした。これは、どうしたら解決するのだろうか?

Windows 7 ベータ版のダウンロードは、2月10日までらしいので、お試しをしたい方は、早めにした方がよいですよ。
前回記事のインストール方法を修正したものを再掲しておきます。

インストール
  1. Windows7ベータ版のダウンロード
  2. まずは、Widdows7ベータ版をダウンロードします。ダウンロードするには、Windows Live IDが必要になり、以下のURLに、IEを使用してアクセスします。ActiveXを使用しているためかIE以外では、ダウンロードできませんでした。(FireFoxなどのIEプラグインでは試していません。)
    無事ダウンロードページが表示されると、プロダクトキーが表示されるため、印刷かテキストファイルなどにメモして保存しておきます。今回ダウンロードしたものは、32Bit版です。
    ダウンロードファイルは、サイズが2.46GBあるISO形式のファイルになります。

    Windows 7: ベータ版ダウンロード

  3. VMwareの仮想環境を用意
  4. VMware Server等で、VMwareの仮想環境を作成します。
    仮想環境作成時の仮想マシンは、以下のようにしました。

    Operating SystemWindows (Version:Windows Vista (32bit))
    メモリ1Gbyte
    HDD8GByte(色々インストールするなら、もっとあった方がよい)
    CD/DVD DriveダウンロードしたISOファイルを指定

    VMware Server ダウンロード
    (無償のシリアル番号を取得する必要があります。)

  5. 仮想環境へインストール
  6. 上記で作成した仮想マシンを起動することで、起動することでWindwos7のインストールが始まります。
    インストールの途中で、プロダクトキーを入力する必要があります。
    インストール自体は、1時間かからずに無事終了しました。




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